50代からの健康生活にサプリは必須

仕事面で忙しかった時期は健康のことをきちんと考えることもせず、夕食はコンビニ商品で済ませたりしていました。
ゆっくり味わうという感じでもなかったですが、毎日のメインがワーキングになると食事内容の充実のパーセンテージは3割か4割程度になりますね。忙しくしている内にも体調で感じたところはありましたが、年齢が上がるのだから体力からの症状かなという感覚でいました。

50歳から50代中間で年齢の境目だから食事内容の栄養面はちゃんとするという必要性を感じたのは症状から通院をはじめた頃、お薬も処方になり少しは落着いた時期でした。
数年ぶりという血液検査などしてこの時期に感じた症状は、更年期ですねと言われ、生活の見直しをする時だったようです。処方のお薬も症状改善に効くものでしたが、生活リズムなどに関心が向いてインターネット検索、生活面での改善も必要と感じました。

そこで更年期に有効な方法として食事内容がもっとも重要ポイントだとサイトにあり、最初に改善したのが朝食の献立です。年齢が上がっているということは、バランスのいい食事するのが良い方法、漢方薬も効果のあるものでしたがピークだったのでお薬と食事の両面ですごしました。自分の分だけと考えればきちんと食事作りは手間と感じていましたが、それよりも健康であることのほうが重視すべきと認識できたので、いい効果になるというお味噌も毎日使うようになりました。

野菜はサラダなどで適量食べていましたが、更年期に効果があるというお味噌は使うことが少なかった。薄味で野菜やお豆腐の味噌汁を作ってみると癒しの風味、ほっとする味もして現在も和食のごはんなら必須だとして作っています。発酵食品は身体の健康によい物という知識はあっても、心身両面に効果があるものと感じられたのはこの時期からでした。更年期はホルモンバランスの変化がある時なので、大豆に成分でイソフラボンとかたんぱく質のアミノ酸が身体や精神面の安定には必要になるそうです。

特に脂質が重要だということで、オメガ3系の油を積極的にとっています。普段の食生活で不足しがちな成分はサプリで摂る必要があると感じています。

最近はネットで評判のよかったきなりというDHAサプリを飲んでいます。

⇒きなりサプリの口コミ

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